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2011/07/30

牛歩、そして、時々雨のビブリ

Dscn0843_2夏休みに続いて、連チャンの2週連続でビブリへ行った先週のこと、すっかり更新が遅くなってしまいましたが、またまた事件発生しました。

タイトルにあるように、時々、小雨が降る涼しい涼しいビブリでした。本当に犬天国、ジェミ二は気持ち良くデッキで昼寝三昧です。

お年のせいなのか?すっかりお散歩モチベーションも低いようで、ビブリへ行っても、大半をデッキの上でお昼寝して過ごしてます。

朝晩、食事前にお散歩へ行こうと飼い主が誘っても、かなーりの確率で拒否!!

だって、ただ歩くだけなんて面白くないでしょ?と言わんばかりに。

キャンプってそれ自体が散歩の延長なんだから、わざわざ行くことないでしょ?と言わんばかりに。アタシは昼寝してるから行ってくればぁ~?とタヌキ寝入り(1日中)。

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せっかく、お友達が来てくれても、ウルトラそっけない。昼寝(朝寝、夕寝も含む)の邪魔とばかりに、一人でキャビンの中に入っちゃったり・・・。愛想ゼロ。

キャビンから周辺20m以内のお散歩で本犬十分のようです。そして、お友達サイトまでのご挨拶散歩は、面倒くせ・・・なんだそうです。

そして、無理やり連れだそうものなら・・・。

ジェミニがいつだって行きたい川プールじゃない方向へ行こうものなら・・・。

牛歩(↓)。犬としてこんなに後ろを歩くって有りえないでしょ?どんどん小さくなるジェミニのシルエット。飼い主とどんどん離れようとも一切お構いなし。

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普通の速度で歩いて5分かからない距離を、平気で20分くらい使います。

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ジェミニが来るのを、ジリジリしながら待つ飼い主。来た来たと思って歩き出すと、座り込みで、それ以上の歩き散歩は断固拒否!

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まさか・・・こんな日が来るとは思ってもみませんでした。

あんなにお散歩好き、お出かけ好きだったのに。いや、兆候は若い頃から有りました。訓練競技会に出ていた頃、ジェミニはすでに牛歩だった。試験管の先生から「この子はいつも、こんなに歩くの遅いの?」と聞かれるほど。

でも、川プール方面へ向かえば、サクサクと小走りで先を急ぐのです。

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そんなジェミニちゃん、今回もやってくれました。

土曜日の早朝出発なので、ビブリに到着して朝&昼ご飯食べた後は至福のお昼寝タイムなのです。先週も、「さぁーて、昼寝しよっかねー!」とオット&ワタシがキャビンの中で、寝床を整えていると、「ワタシも眠くなっちゃったぁーーー♪」とジェミニが入ってきました。

なぜか、とっても歩きにくそうにしながら・・・。

ギョエェェぇーーーー!!!

なんで?なんで、また足にハエ地獄のハエ取り紙(使用済み)をくっつけてるわけぇ~???(意味不明の方は前回の日記をご覧下さい)

ナゾです。本当にナゾ。

前回、ちゃんと捨てたはずなのに・・・。しかも、そのちょっと前まで、リプル君&クロエちゃんが遊びに来てくれてて、みんなで少しキャビン周りを走ってみたりしたけど、その時だって、誰もハエ取り紙なんて足につけなかったのに・・・。

いったい、どこにそのハエ地獄のハエ取り紙は落ちてたのか???

被害は前回ほどではなかったものの、またまたジェミニの足の飾り毛につきまくったネバネバと死んだハエを取り除き、川プール直行で洗いました。

至福の昼寝目前の事件だっただけに、飼い主の脱力たるや・・・。

---閑話休題---

夜はチャロちゃん、リプル君&クロエちゃんが遊びに来てくれました。久しぶりに森の小さなピザ屋さん、しました。

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チャロちゃん(↓)、撫で撫でするとキャロちゃん撫でてるみたい~。お顔も似てるし他人とは思えない、まだまだお子ちゃまの5才。

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今年の終わりには、いよいよ10歳になるリプル。背中の丸み加減、襟元からはみ出た首肉が、他人とは思えないぞ!リプルぅ~♪

クロエちゃんもお久しぶり。今回はなかなかキレのある元気っぷりが可愛かった☆

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翌日の午後、嫌がるジェミニをつれて、リプル家のサイトへ向かったんだけど、お昼寝中だったようなので、遠くからお写真だけ。

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ポチポチと小さな雨が降り始めてきたところ。

ジェミニが歩かないもんだから、私もキャビンからすっかり出なくなってしまいました。

久しぶりに垣間見たテントサイトが新鮮だったーーー。

ビブリシーズン終わったら、テントキャンプするのが、今から楽しみです。

2011/07/19

ビブリ事件簿:恐怖のハエオンナ犬

前回の記事アップからすっかりご無沙汰してしまいました。
7月15日~19日、海の日に絡んだ3連休に前後1日づつ付けて、夏休み第一弾でビブリに行ってました。
長野県の標高1400m近い高地といえども、日中は30度前後の夏日でした。
でも、私達のキャビンが木陰立地のため、気温30度でも風がそよいでいれば、湿度30%台という事もあり、実に爽やか。
逆に27度くらいの気温でも、風が強いと足や背中が結構冷えたりして、温度計の数値と体感温度って、TPOでずいぶんと違うものだ、と実感しました。

さて、ビブリではいつもの通り、特に何するでもなく、昼寝して本読んで、映画観て・・・の毎日。当然、その合間でしっかり3食食べている事実は恐ろしい。
今回はジェミ二があまりお散歩で遠くへ行きたがらなくて、特に朝ご飯にパンなんかを焼き始めちゃうと、「朝飯前の散歩」は断固拒否。
今、キャビンを離れるわけにはイナカイ、とばかりにガンとして動きません。
すんごい頑固、筋金入りになってきました。

そんなジェミちゃんにとんだ事件が起きてしまったのです。
タイトルだけでは想像できないようなホラーです。

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キャビンで水タンクの位置を固定化したため、洗い物の水が流れる場所も固定化されました。
我が家のキャンプ飯、パスタやお蕎麦が多いため、茹で汁なんかも、水タンクの側の同じ場所で捨てていたのです。
たぶん、同じ場所ばかりにそういったお水が流れてしまったためだと思うのですが、この季節、その地面にものすごいハエがたかるようになってしまったのでした。
見た目はただの土と石っころしかないのですが、きっとハエにはゴミ袋なんかよりも、よっぽど魅力的な何かがあるらしく、常に10匹くらいのハエがそのエリアの土や石に止まっているのが、気に入らなくなったワタシ。

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以前よりキャンプ場近くのナナーズ(地元スーパー)で調達していたハエ取り紙を、キャビンの屋根からぶら下げてみました。

すると数匹は引っかかるものの、ハエよりもハチのほうが取れちゃって・・・。
それも忍びないかと思い、思い切って「当該の地」である地面にハエ取り紙を設置してみたのです(両端を石で重しを置いて固定)。

ハエ取り紙を見たことが無い人、居ますよね?
ワタシもスーパーで買っておいたものの、実際に使ってみるのは初めてでした。
「カモ井のリボンハイトリ」(←なぜか、ハエではなくてハイ)っていう昭和30年頃からのロングセラー製品を使ったのですが、中に粘着系のリボン紙がくるくると巻いてあって、それをビヨーンと伸ばして、まっすぐなリボン状にして天井からぶら下げるのが、正しい使用法です。
注意書きにも、「近くで子供やペットが触れないように注意」なんて書いてあります。

で、地面にこのリボンを設置してみたところ、もう・・・壮絶なまでにハエが集まってきちゃって、すっごいことになったのです!
ワタシは心底、自分の作戦に酔いしれて、時が経つのも忘れて、ずーっとハエがリボンに飛び降りて、苦しむ様子を見続けておりました。。。
1本のリボンが真っ黒になるほど、ハエが取れたので、さらに、そのリボンの左右にもう1本づつ追加して、合計3本のハエ取り紙を設置、またまた時が経つのも忘れて観察しているうちに、夜になってしまいました。

ワタシがあまりにもワクワクとハエ取り紙の威力を観察する横で、ジェミちゃんも時々、覗き込んだりしていたのですが、全然興味も無くて、問題も有りませんでした。

で、夜、気温が下がるとハエも活動をやめるので、その日はそのまま、ハエ取り紙を地面に設置したまま、寝たのです。

んで、翌朝、オットにハエ取り紙を交換するから、手伝ってケロケロってお願いすると、かねてより、ワタシがハエ取りに没頭していることに批判的(いくらとってもキリが無いというのが理由)だったオットは、「あとでまとめて捨てるから、とりあえず3本のリボンをどけて、端っこに置いておけ」って言ったのです。
(朝から新たにハエ取り紙の餌食になった生きてるハエもいたから、放置して死ぬのを待つってことで・・・)。

ワタシとしては端っこに放置するってのはいかがなものか?と思ったのですが、ま、そうしたわけです。
その一連の作業の最中、ジェミちゃんは私の横でその様子を見てました。

そして、その次、ワタシがジェミ二を見た時、ジェミ二はにっこにっこしながら、ワタシの正面に回ってました。ほんとはむっちゃ、ハエ取り紙に興味あったのかも???
んで、「ママぁ~♪☆♪」とニコニコ笑顔のまま、ワタシに向かって突進。
端っこによけようと3本ごちゃごちゃっとまとめたハエ取り紙の上を、可愛い前足2本でムンズと踏んで、駆け寄ってきたのでした。
可愛いアンヨに付いたハエ取り紙はそのまま、ジェミ二のアンヨやらお腹やらに猛烈に付着。
ジェミ二のようやくロン毛になったお腹の毛の中にハエが一杯絡まって、さらに、そのハエ取り紙の誘惑に負けて、飛んでるハエがジェミニの周りをぶんぶん飛び回り・・・。

ワタシの悲鳴でオットが駆けつけ、オットがハエ取り紙をまず取り除きました。
そして、その後、ゴローンさせてお腹を前にして(これ、ワタシじゃないと出来ないんです)、ジェミ二の毛にからまったハエ達を取り除き・・・。
その後、川プールへ行って水泳をして、なんとか粘着性を弱め、乾いてからネバネバ部分は泣く泣くハサミでカット、お腹がサマーカットになったジェミたんなのでした。
苦節11年にして生えたお腹の毛だったのに・・・。

その後も、かの地にはハエが舞い降りていて、ハエ取り紙を設置したかったのですが、オットの監視が厳しくて出来ませんでした。
なので、何度も熱湯消毒と称して、沸騰したお湯をそこにかけてお茶を濁しました。

はぁ~、思い出しても、一瞬、猛烈なパニックに陥ったワタシ。
なぜ、直前までワタシの横にいたジェミ二が、ハエ取り紙を挟んで、ニコニコ顔でまん前に突っ立ってたのか???
そこんところはナゾです。

それから、今回のハエ取り観察で掴んだ事実。
ハエの♀って死ぬ前に卵を産むみたいで、ハエ取り紙には、薄黄色(ほとんど白)のちょっと細長い感じの卵が一杯有りました。
うぅっ、、、こんなキモい話で申し訳ありません。
結構、好きなんです、昆虫観察が・・・。ご容赦ください。

最後はジェミちゃんの涼しい水泳シーンで。
この水泳はハエ取り紙粘着除去のための水泳ではありません。
その時は、薄曇りで特にジェミ二は泳ぎたくないほど涼しかったのですが、飼い主必死に盛り上げて、冷たいプールで何度もレトリーブしていただきました。

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2011/07/09

San Mateo 出張

Dscn0706_36月27日(月)から3泊5日の特急コースでSan Mateoに行って来ました。
ジェミちゃんはパパとお家でお留守番。
月曜日の夜は、私が戻ってこないので、ピコピコと
変な音の鼻笛鳴らしてたらしいですが、翌朝にはスパっと気持ちを切り替えて、「ま、ご飯くれる人は居るし、いいっかー」みたいな感じで、いつも通り楽しく過ごしていたそうです。

ジェミちゃんのこの「鈍さ」っていうんでしょうか?これは人徳ならぬ犬徳だと思います。
毎度ですが、飛行機会社はどこが良いか?乗りたい便はどれか?とアメリカの旅行代理店から聞かれるので、毎度ながらANAを指定するわけです(ANAマイレージ貯めてるので)。

でも、ここ2年くらいですかね、ANAのチケットを取ってもらえた試しがありません。体外はUAとのコードシェア便で妥協しろ、と言われるわけです(お値段の違い)。
その交渉も面倒なので、今回は最初からUAを指定しました。なんと!ビジネスクラスへのアップグレードがスペシャルプライスで数万円だったので、自腹で往復ビジネスクラスにしました。
ここんところ、エコノミーで耐える出張が続いたので、そりゃーそりゃーいかに快適であるか、を実感しました。
なので機内食もちょっぴりリッチでした。
よく、「アメリカの飛行機会社は飯がまずい」って聞きますが、私は結構美味しいと思うんですけどね~。

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ガッツリ系サラダ(美味しかった)、マッシュポテト、フィレミニョン、チンしすぎのアスパラを頂きました。なんとなく隣のガイジンは和食食べる必要ないだ ろ?と思ったりするキャラでしたが、帰りに和食膳を食べた結果、肉のほうが美味しいー!ってことが分かりました。デザート付きです。朝ご飯もたっぷり目。         

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アメリカの飛行機だと字幕付きの映画がほとんど無いので、今回も事前にi phoneにしこたま映画をレンタルダウンロードしておきました。
なもんで、眠くなるまでも楽しい映画鑑賞の一時を過ごすことが出来ました。
画面小さいですけどね、これはこれでイヤホンしてみてると小さな画面の世界に入りこめます。
でも、ここまでi tuneで映画を借りるんだったら、画面の大きいi pad2を買うか!と思うのですが、あともう一歩、ポチるところにいたらずにおります。
この小ささが、持ち歩くには便利っちゃー便利なんですね。

朝の10時過ぎにサンフランシスコに到着、タクシーで20分くらいの距離にあるSan Mateo Mariottoに到着。

チェックインまで小一時間ホテルのロビーで待って、ようやくお部屋にたどり着けました。

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お部屋は典型的なツインルーム。
とりあえず、お風呂に入って軽く仕事メールをチェックして、2-3時間の仮眠。
今回の出張は、違う会社の人だけど日本人が私以外に2人居るし、現地でアテンドして管あさる方も日本人だったので、夕食は毎晩、皆さんで日本語喋りまくりで頂くことが出来ました。
これがホントに日本人一人だと、ご飯は苦手な社交英会話しながらもプチ孤立しながら食べるか、それがイヤなら単独行動で一人で食べる(後者を選ぶことが多い)ことになるのです。

ホテルに到着すると、必ず「ホテルの案内本」をくまなくチェックするのが好きです。
ルームサービスとかほとんど頼まないんだけど、メニューをチェックしたり、方向音痴なんだけど非常口をチェックしたりとか。
必ずホテルグッズのカタログもチェックします。ドッグベッドとかペット用品も何かしら出ているので、それを発見するのも楽しいです。

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この熊子をジェミ二のペットに買ってあげようか、と思ったら、190$もしていたので止め。お部屋からの景色。丁度、屋根に邪魔されて見えないけど、屋外プールがチラリと見えてます。気温16度くらいで例年よりも寒いらしく、誰も泳いでませんでしたけどね。

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その後、ほんの仮眠のつもりが、携帯電話で起こされるまで爆睡してしまいました。
時差ボケ効果で、本当に直前までギンギンに起きていても、ベッドに入った途端、ストンと深く落ちる”あれ”はスゴいです。
San Mateoの小さなダウンタウンにあるKISAKUという名前の和食屋さんへ行きました。
店内の匂いが日本そのもの!板さんからホールのおばさんまで全て日本人、ナチュラルな日本語の店。そしてママさんはまさに気さくな美人でした。

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しかし、夜の7時でもこんなに明るいです。サマータイムで張りきって早起きして仕事して、夕方からアフター5を楽しむその気持ちも分かるよ、って思います。
この写真撮った段階で、夕方の6時過ぎ。日本とは光線が違うからか、青も緑もクッキリしています。

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ちょっぴり暮れてきた夜8時頃。

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翌日から2日間はサマータイムの上に、さらに詰め込みスケジュールもあいまって、毎朝7時半スタート。

西海岸では日本の早朝時間に当たる午後の2時~4時頃が猛烈に眠くなりますが、今回はかなり大丈夫でした。やっぱりビジネスクラスできちんと寝れる空の旅が良かったのか?

チャイニーズレストランの前に有ったレトロなポスト。特に意味は無いけどパチリ。

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3日目の夕方、San Mateo最後の夜は「VINI」というイタリアンレストランへ行きました。

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アジア系の人は私達だけでしたが、偉くにぎわっているお店でした。

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同行された男性全員甘党ってことで、デザートまでしっかりと美味しく頂きました。

お味薄め、サービス良好で日本人のお口にも合う美味しいレストランでした。満席の賑わいようでしたから、人気店なのかも。

それにしてもアメリカも景気は下降続きって聞きますけど、サンマテオのレストランなどへ行く限りは、景気良さそうと思えるほどの賑わいでした。

そうそう、レストランへ行く道すがら、可愛い犬の写真をディスプレイしているお店がありました。写真館では無いと思うけど何のお店なのか不明でした。

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しかし、こうやって写真並べてみると、ビブリだろうが、都内だろうが、海外だろうが、結局何食べたか?の写真日記ですねー。他に無いのか?って自分に突っ込んでみても、他に何も無いんです(笑)。

夕方からの数時間くらいしかウロつく時間も無いし、下手すりゃホテルから一歩も出ずに往復する出張も有ったりするので、今回はこれでも楽しんだ方。珍しくショッピングセンターへ買い物に行かなかった。欲しいものとかも、そうそう無くて。

ってなわけで、肌寒かったけど、カルフォルニアは爽やかで過ごしやすそうでした。みんなデカい声で良く喋るし、バイタリティあるなーって思いました。

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